子どもにも多い「巻き爪」予防法

大人だけでなく、小中学生の子どもにも多い「巻き爪」予防法 より。

逆に圧迫感がないと思いがちな、サイズの大きすぎる靴も、足が前方に滑って足先に大きな負担がかかるので、爪の変形につながるのだそう。

それが原因で、小・中学生の子どもにも巻き爪の症状は多く見られるといいます。

巻き爪というと、小さめの靴などで圧迫してなるイメージがありますが、逆に大きすぎてもなる可能性があるそうです。

どうしても子どもの靴などはすぐ大きくなってしまうので大きめを買ってしまうとおもいますが、大きすぎるのは少し考えたほうがよさそうですね。

それから、つめの切り方をスクエア状にカットするのもよいそうです。

親指など、なんとなく両サイドを奥までカットしたり、昔わたしもそうだったのですが、親指の爪の両サイドに爪切りで切り込みを入れて、あとは手でぐっと広げながら切り離すという、今考えると恐ろしいやり方で爪を切っていました。
この切り方すると、だんだん巻き込んでいくようになり、わたしも巻き爪になりかけ、テニスなどしているときに少し痛みを感じ始めてこのスクエアにカットする方法でなんとかもとの爪にもどりました。

友人なども巻き爪で悩んでいましたが、その人は結局病院でけっこう長いあいだ通って治療していました。

歩き方がおかしくなり、膝や腰に負担をかける場合もあるそうなので、なるべく早期に直していきたいですね。
まずは爪切りの方法を変えてみる件、おすすめです!

 

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